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従業員の親御さんに雑誌の定期便をプレゼント

2,280

年間総額

円/​1人

1年間で6冊お届けします

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「簡単に言うと従業員に親孝行のきっかけを与えます」

親が亡くなった人の97.3%が「生前に話しておけばよかった」と会話不足を悔やんでいます。

出典:PR TIMES

福利厚生として従業員の親御さんに

〜月刊とくし

定期購読をプレゼント

しませんか??

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あなたの会社では今どのような福利厚生をおこなっていますか??

定期的な飲み会

社員旅行

社内レクリエーション

昼食補助

フィットネスジムなどなど…。

福利厚生も時代と共に多様化し、どれも従業員様を想う素晴らしい福利厚生だと思います。

そこに「従業員の親御さんを大事にする」という新たな視点を加えてみるのはいかがでしょうか?
30代、40代、50代になってくると離れて暮らす親のことが気がかりになってくるもの。気にはなるけど、
「なにをしたらいいのかがわからない…。」「ちょっと照れくさい…」というのもリアルな現実ではないでしょうか?
そこで、私たちから新たなご提案。
従業員の親御さんに

70代、80代、90代のホンネが詰まった
情報誌ぐ〜す〜月刊とくし丸を

会社から福利厚生としてお贈りして

みてはいかがでしょうか??

​お親孝行になる雑誌です。

会社

従業員の満足度を上げたい

採用で謳えるインパクトの

​ある福利厚生を探している

2ヶ月ごとに
親御さんの元へお届け

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1年間で6冊お届けします

従業員

会社負担で親へプレゼント

親孝行のきっかけ

親御さん

日々の楽しみを見つける

自分世代の生活情報誌

とくし丸ってどんな雑誌?
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ぐ〜〜月刊とくし丸って

どんな雑誌!?

7080代90「知りたい」「見たい」「繋がりたい」詰め込んだ隔月発行の情報誌

この雑誌のスタートは、今全国で1200台以上稼働している移動スーパーとくし丸。テレビや経済誌でご存知の方も多いかと思います。

とくし丸は買い物に行けない高齢者の方々に買い物を楽しんでいただくプラットフォームとして全国に拡がっていきました。

しかし、そこで目にしたのは、「高齢者の孤独」でした。

一日中家で誰とも話をしない。そんな時間が続けば誰だって身体も心も弱くなってしまいます。「人と繋がりたい」、「社会と繋がっていたい」そんな願いを皆さん持っていらっしゃいます。その願いを叶え、生きる活力を見出していただくために私たちはこの雑誌を創っています。

昭和時代を振り返る懐かしのネタが満載
様々な趣向を凝らした読者の投稿ページ(ご意見・俳句・川柳・短歌など)
世代ドンピシャのコラムニストの連載(中村敦夫
・佐高信・松井久子
心と身体を生き生きさせる脳トレや体操コンテンツ
今、世の中で起きている事象をテーマにした読み物
誌面の文字の大きさは最大級

この雑誌の特徴

ご注意ください!

アナタには刺さらないかもしれません!

この雑誌は、70代、80代、90代の皆さんを対象に編集されています。その人たちにハマるコンテンツで構成していますので、このページを見ているアナタには刺さらないかもしれません。

でも、これがあなたの親世代には刺さるんです! お近くに70代以上の方がいらっしゃったらぜひサンプルを見せてあげてください。きっと「あぁ〜懐かしい」「これなら読みたい」と言っていただける自信があります!

しかも

それが年間総額2,280円/1人という圧倒的コスパの福利厚生として機能してくれます!

その証拠をご覧あれ!

毎月100通を超えるお便りや
投稿が寄せられています。

読者ハガキの山

どの投稿からも熱量を感じられ、読者の方々にとってこの雑誌が生きる活力になっていることを感じます。

​メッセージの中身を一部紹介

人生のたそがれ時を迎えている私ですが、なんだか新しい世界が開けたような気がいたしております。この三年ほど体の故障続きで“引きこもりがち”だったわたしにもなんだか「春の足音」が聞こえてきます。(岡山県 女性 75歳)

折り紙のコマに試行錯誤し、編集後記まですべて楽しく読ませて頂きました。私の短歌が載っておりびっくり、返歌まで書いてあり感謝です。(石川県 男性 94歳)

数年前にガンをわずらい、すっかり体力も衰えまして、出かけることもままならず、家で昔の本を読み返していましたが、この雑誌が私の楽しみになりました。ありがとうございます。制作の皆さん、お元気でがんばってください。

(島根県 女性 81歳)

読者の声Movie

読者から実際に送られてきた作品①
読者から実際に送られてきた作品②

お便りの中にはこんな手の込んだ作品をお送りいただける方も!

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なぜぐ〜す〜月刊とくし丸が70代以上に喜ばれるのか?

高齢者の余暇時間が充実

70代以上になると次第に外出することが少なくなり、長い時間を自宅等で過ごされる方が増えていきます。ぐ〜す〜月刊とくし丸はそんな皆さんの余暇時間を生きる活力に変える力を持っています。

親子が話すきっかけを創出

30代、40代、50代ともなると親に定期的に連絡する機会が減ってしまいがち。。。この本が届くたびに「届いたよ」「面白かった?」など会話のきっかけや新しい話題を生み出すことができます。

人や社会との繋がりが持てる
(高齢者の孤立・情報不足対策)

社会問題にも発展している高齢者の孤立。人や社会との繋がりが薄れると認知症の進行や、情報不足による犯罪被害の恐れも高まります。この雑誌はそんな社会的課題にも一役買うと自負しています。

・・・・

この雑誌を従業員の親御さんにプレゼントすることで
アナタの会社にどのようなメリットがあるのでしょう?

福利厚生として従業員の親御さんへ贈る

・・・・

会社側が得られる大きなメリット

自分の親のことまで想ってくれる
心温かい会社だと従業員に伝えられる

離職率低下に寄与

ユニークな福利厚生をしている企業として世間にアピールできる

採用時のアピールポイント

「高齢者の孤立」という社会課題に
取り組む企業としてアピールできる

企業のCSR活動として

これらのメリットを年間2,280円/1人という圧倒的な安価で実現できます!

飲みに連れていくより、フィットネスジムの費用を出すより

よっぽどコスパのいい福利厚生になると思いませんか!?

1年間で6冊お届け

​経営者・人事担当者 編

福利厚生として活用した企業様の声

離れて暮らす親のことが気になると言って離職するスタッフがこの業界多いのですが、この雑誌のおかげで親との定期的なコミュニケーションが取れるようになったと好評です!(建設会社社長)

採用サイトでPRする福利厚生が「飲み会」とか「BBQ大会」とかありきたりなものだったので、ちょっと変わり種の福利厚生ができ、これからの反応が楽しみです!(自動車販売会社社長)

年間2,280円で従業員の会社へのエンゲージメントが少しでも高められるなら安いものですね!(福祉関連企業 総務部長)

​福利厚生を受けた従業員 編

すでに父親が他界しており、一人暮らしの母親のことが気がかりでしたが、これを機に、連絡を取り合うきっかけができ、話題が増えました。会社が親のことまで気にかけてくれていたことに正直驚きと感動を覚えました。(40代後半・女性)

妻のお義父さんに贈ってもらいました。読書好きな妻の父はとても喜んでくれていて、その姿を見て妻のご機嫌も上々に。おかげで仕事にも集中でき、パフォーマンスが上がりそうです笑。(40代半ば・男性)

私の親はまだ60代ですが、同じ世代の方の投稿もたくさんあり、楽しく読んでくれているようです。親からも「今日届いたよ」の連絡がきっかけでたわいもない話を電話やLINEでするようになりました。(30代前半・女性)

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しかも送料込み!

​わずか

2,280

円/​1人

年間

1年間で6冊お届け

ぐ〜す〜月刊とくし丸で従業員の親孝行をサポートする
新たな福利厚生を始めてみませんか?

【お申し込み前に必ずご一読ください】
※お申込フォームの送信内容を確認後、担当より3営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。

※単価:1年間(6冊・偶数月1日発行)2,280円(税込・送料込)
※発送先は国内のみに限らせていただきます。
特定商取引法に基づく表示

申し込み

©️TOKUSHIMARU inc.

株式会社とくし丸

徳島県徳島市南内町1丁目65-1 リバーフロント南内町3F

TEL 088-612-7028

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